2008年01月10日 (木) | 編集 |
今日のもじゃもじゃラヂヲ♪
みなさん、お正月はどのように過ごしましたか?
友人が返ってきたり、実家に帰ってホッとしたり
懐かしい人や風景に合うことが多かったのではないでしょうか?
そんなわけで今日のテーマ
「懐かしさを感じる曲」です。
1. 「マヨネーズ」 スマッシング・パンプキンズ
高校生のときにハマっていたグランジ。ギターのひずみの中にある甘美といえるメロディーがカリフラワァ鳴海の涙腺を刺激したようです。当時を思い出し目がうるんでいました。自己嫌悪だらけの日々に聴いた自己嫌悪音楽。
2. 「アンジェリーナ」佐野元春
なんかバッチリ僕の生まれた80年代って感じがします。なぜだかこんな曲調に懐かしさを感じます。ロックに日本語の歌詞が載るのか?そんな議論が真剣に行われていた当時、こんなにも疾走感に溢れたビートに見事に日本語を載せてるのはすごいかも。
3. 「Sick of myself」 マシュー・スウィート
高校生の時に出会っていたら、絶対にハマっていただろうマシュー・スウィート。こんな感じの曲が音楽にハマり込んだ『原点』だとカリフラワァ鳴海が言ってました。高校生なら聴いてみては?
4. 「Without you」 The Primary 5
カリフラワァ鳴海の「グラスゴー Go! Go!!」
スコットランドのグラスゴー出身のアーティストを紹介するコーナー。
前にこのコーナーで紹介したティーンエイジ・ファンクラブのドラマーであったポール・クイーンが結成したバンド。歌を大事にして美しいメロディをつくりあげています。元ドラマーでもこんな美しいメロディが創れるんですね
5. 「ごはんができたよ」 矢野顕子 feat. YUKI
ラジオネーム「もじゃモジャ子」さんからのリクエスト
くだらない話がどことなく面白いとのこと。お褒めの言葉ありがとうございます!
矢野顕子さんは実は青森育ちなので、もしかしたら僕たちと原風景に共通するものがあるかもしれません。数々のアーティストとコラボレーションしたアルバム「はじめてのやのあきこ」からYUKIとの曲。
6. 「ダニー・カリフォルニア」 レッド・ホット・チリ・ペッパーズ
ブロッコリィ泉谷の「MVA」コーナー
このコーナーはおすすめミュージックビデオを紹介するコーナーです。ミュージック・ビデオ・アワードとしたいところですが、映像が見れないので(M)見えない(V)ビデオ(A)あれこれというわけです。映像はこのブログでチェックしてくださいね。
プレスリーから始まり、ビートルズ、ニルヴァーナなどロックの偉人たちの歴史をレッチリがモノマネしていく面白すぎるPVです。かなり笑えます
ビデオはこちら
7. 「インディゴ地平線」 スピッツ
中学生のときによくスピッツは聴いてました。この曲が流れたとき、まさに「懐かしいなぁ!」なんてラジオの裏で言ってました。当時、抽象的すぎた歌詞も今となってはなんとなく理解できるような気がします。それだけ人生を歩んだということでしょうか。こんな詩が書けるようになるのはいつになることやら・・・。
放送中にカリフラワァ鳴海が、
「音楽との出会いも一期一会。人との出会いや本との出会いと同じで、ひとつひとつが新しい発見や価値観を与えてくれる。だから、本をたくさん読むように音楽もたくさん聴こう。新しい世界が拓けるはず!」
格言でました
音楽を聴いて、その人の文化をどんどん取り込もう
また来週も聞いてね
もじゃバイバイ
みなさん、お正月はどのように過ごしましたか?
友人が返ってきたり、実家に帰ってホッとしたり
懐かしい人や風景に合うことが多かったのではないでしょうか?そんなわけで今日のテーマ
「懐かしさを感じる曲」です。
1. 「マヨネーズ」 スマッシング・パンプキンズ
高校生のときにハマっていたグランジ。ギターのひずみの中にある甘美といえるメロディーがカリフラワァ鳴海の涙腺を刺激したようです。当時を思い出し目がうるんでいました。自己嫌悪だらけの日々に聴いた自己嫌悪音楽。
2. 「アンジェリーナ」佐野元春
なんかバッチリ僕の生まれた80年代って感じがします。なぜだかこんな曲調に懐かしさを感じます。ロックに日本語の歌詞が載るのか?そんな議論が真剣に行われていた当時、こんなにも疾走感に溢れたビートに見事に日本語を載せてるのはすごいかも。
3. 「Sick of myself」 マシュー・スウィート
高校生の時に出会っていたら、絶対にハマっていただろうマシュー・スウィート。こんな感じの曲が音楽にハマり込んだ『原点』だとカリフラワァ鳴海が言ってました。高校生なら聴いてみては?
4. 「Without you」 The Primary 5
カリフラワァ鳴海の「グラスゴー Go! Go!!」
スコットランドのグラスゴー出身のアーティストを紹介するコーナー。
前にこのコーナーで紹介したティーンエイジ・ファンクラブのドラマーであったポール・クイーンが結成したバンド。歌を大事にして美しいメロディをつくりあげています。元ドラマーでもこんな美しいメロディが創れるんですね

5. 「ごはんができたよ」 矢野顕子 feat. YUKI
ラジオネーム「もじゃモジャ子」さんからのリクエスト
くだらない話がどことなく面白いとのこと。お褒めの言葉ありがとうございます!
矢野顕子さんは実は青森育ちなので、もしかしたら僕たちと原風景に共通するものがあるかもしれません。数々のアーティストとコラボレーションしたアルバム「はじめてのやのあきこ」からYUKIとの曲。
6. 「ダニー・カリフォルニア」 レッド・ホット・チリ・ペッパーズ
ブロッコリィ泉谷の「MVA」コーナー
このコーナーはおすすめミュージックビデオを紹介するコーナーです。ミュージック・ビデオ・アワードとしたいところですが、映像が見れないので(M)見えない(V)ビデオ(A)あれこれというわけです。映像はこのブログでチェックしてくださいね。
プレスリーから始まり、ビートルズ、ニルヴァーナなどロックの偉人たちの歴史をレッチリがモノマネしていく面白すぎるPVです。かなり笑えます

ビデオはこちら7. 「インディゴ地平線」 スピッツ
中学生のときによくスピッツは聴いてました。この曲が流れたとき、まさに「懐かしいなぁ!」なんてラジオの裏で言ってました。当時、抽象的すぎた歌詞も今となってはなんとなく理解できるような気がします。それだけ人生を歩んだということでしょうか。こんな詩が書けるようになるのはいつになることやら・・・。
放送中にカリフラワァ鳴海が、
「音楽との出会いも一期一会。人との出会いや本との出会いと同じで、ひとつひとつが新しい発見や価値観を与えてくれる。だから、本をたくさん読むように音楽もたくさん聴こう。新しい世界が拓けるはず!」
格言でました

音楽を聴いて、その人の文化をどんどん取り込もう

また来週も聞いてね
もじゃバイバイ
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